花と写真が好きだから・・・
お花大好き主婦のMeguが、一眼レフ「NIKON D200」とマクロレンズで季節を語ります。

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ドイツ生まれ!緋色のバラ?コンラッドヘンケル

コンラッドヘンケル


コンラッドヘンケル(Konrad Henkel)。

大きい画像は、こちら

1983年にドイツで作出された緋色のバラ。

Hybrid Tea Roses(HT)で、大輪の四季咲き。

剣弁高芯咲きで、花径は13cm以上の見事なもの。
若葉は紅色で、成葉になるにしたがって緑になる。

直立性の樹形、鋭く大きなトゲなど、
「バラらしいバラ」と言えるかも。

丈夫で育てやすく、ガーデナーにも人気のある種類。
香りは、僅かに感じる。

撮影的には、背景の広い空間を生かし、右下にオフセット。
花の中心部よりも、むしろ手前側にフォーカスして、
花弁の質感を大切にしてみた。

赤バラの花言葉 「情熱」。

DSLR:NIKON D200
LENS:Tamron 90mm MACRO
F9 1/125 ISO100
@フラワーセンター大船植物園

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  1. 2006/10/14(土) 08:16:57|
  2. D200+90mmMACRO|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
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